資産推移 ─ 億までの道のり
元本に決済済みのトレードを積み上げた残高です。手数料とスリッページは引いていません。再計算で埋めた日も混ざります。縦軸を「1億まで」・目盛りを「倍率(対数)」にすると、1億までの距離がそのまま図になります。
主要指標
勝率だけでは足をすくわれるので、損益の中身も並べます。手数料とスリッページは引いていません。
型ごとの成績
A〜E は帳簿上の呼び名で、手法の中身とは関係ありません。「検証中」は資金を入れずに記録だけ取っている型、「新設」は資金を入れたがまだ1件も出ていない型です。どちらも上の通算には入れていません。
月ごとの成績
月を締めた数字です。判定だけは売買コストを引いた「手取り」で付けています(帳票06と同じ線)。粗利では良く見えても、コストを引くと運用に載らない月があるためです。10件に満たない月は判定しません(相場つきではなく、たまたま入った1〜2件を見ることになるため)。月末資産はその月の最終営業日までの残高です。
→ 表は横にスクロールできます
日ごとの成績
直近1ヶ月行を押すと、その日の売買が開きます。シグナルが出なかった営業日は「取引なし」のまま残しています。出しているのは直近1ヶ月ぶんだけで、それ以前は帳票04にまとめています。
目標成績
—実際の運用に耐えるモデルかを測る線です。食べていける最低限、という意味ではありません。判定は売買コスト(往復0.10%)を引いた後なので、粗利で出している他の数字とはここだけ値が違います。総損益は線に置いていません(建玉を大きくすれば増えるだけで、指標にならないため)。※現在値には、過去日を今の条件で計算し直したぶんが入っています。
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