場帳SYSTEM TRADE LOG
¥100万から¥1億を目指すトレード記録
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最終更新 8/6 17:50 /遅延データ

The Climb · 挑戦の記録

100万円から、
億トレーダー

元手は100万円。ここから1億円まで届くのかを、 自作の自動売買システムに任せて試しています。

帳票 01

資産推移 ─ 億までの道のり

元本に決済済みのトレードを積み上げた残高です。手数料とスリッページは引いていません。再計算で埋めた日も混ざります。縦軸を「1億まで」・目盛りを「倍率(対数)」にすると、1億までの距離がそのまま図になります。

横軸 いつからの記録を出すか 縦軸 どこまで見せるか 目盛り どう刻むか
最大ドローダウン グラフに触れると、その日の中身が出ます
帳票 02

主要指標

勝率だけでは足をすくわれるので、損益の中身も並べます。手数料とスリッページは引いていません。

帳票 03

型ごとの成績

A〜E は帳簿上の呼び名で、手法の中身とは関係ありません。「検証中」は資金を入れずに記録だけ取っている型、「新設」は資金を入れたがまだ1件も出ていない型です。どちらも上の通算には入れていません。

帳票 04

月ごとの成績

月を締めた数字です。判定だけは売買コストを引いた「手取り」で付けています(帳票06と同じ線)。粗利では良く見えても、コストを引くと運用に載らない月があるためです。10件に満たない月は判定しません(相場つきではなく、たまたま入った1〜2件を見ることになるため)。月末資産はその月の最終営業日までの残高です。

→ 表は横にスクロールできます

帳票 05

日ごとの成績

直近1ヶ月

行を押すと、その日の売買が開きます。シグナルが出なかった営業日は「取引なし」のまま残しています。出しているのは直近1ヶ月ぶんだけで、それ以前は帳票04にまとめています。

帳票 06

目標成績

実際の運用に耐えるモデルかを測る線です。食べていける最低限、という意味ではありません。判定は売買コスト(往復0.10%)を引いた後なので、粗利で出している他の数字とはここだけ値が違います。総損益は線に置いていません(建玉を大きくすれば増えるだけで、指標にならないため)。※現在値には、過去日を今の条件で計算し直したぶんが入っています。

附録

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これは個人が自作した自動売買システムの記録です。投資助言・推奨ではなく、成績は過去の結果で将来を保証しません。「1億円」は目標として掲げているだけで、到達を見込んでいるものでも約束するものでもありません。相場データは遅延配信、一部の日はバックテスト再計算値を含みます。サイトの更新は目安2時間ごとで、常に最新とは限りません。売買は自己責任で。